NumIO 学習ハブ

はじめの数から小学校算数へ進む冒険

NumIOは段階的なカリキュラムと、8種類の自由に遊べる数のボード活動を用意しています。物語と見えるモデルを試し、小さなミッションを一つずつ進めましょう。

学習の概要

7つの世界、42の3言語レッスンで、数えることや位取りから計算、分数、図形、測定、データへ進みます。各レッスンは時間制限なしの5問と、もう一度試す機会を用意しています。

冒険マップからレッスンを選び、物語を読んで見えるモデルを試します。時間制限なしの5問ミッションを始めると、このブラウザに進み具合が保存され、続きから遊んだり新しい問題でやり直したりできます。

活動を選ぶ

  • パターンの川 — NumIOの1から100までの数のボードで、増えていく数のパターンを見つけ、2ずつ数える練習をしましょう。
  • 5ずつ数える — 幼児から小学校低学年の子どもが、数のボードの行と列を見ながら5ずつ数える活動です。
  • 数のおとなり — 手がかりの数のすぐ前や後ろを見つけ、NumIOの数のボードで近い数の関係を学びます。
  • 10をつくろう — 数と組み合わせて10になる友だちを見つけ、NumIOの数のボードで10の組み合わせを練習します。
  • たし算アドベンチャー — 1から100までの数のボードを使ってたし算を解き、どのように答えを見つけたか説明する活動です。
  • ひき算サファリ — 1から100までの数のボードでひき算を解き、どの方向へいくつ動いたか説明する活動です。
  • 空欄をうめよう — 数のボードの手がかりを使って、たし算やひき算の式の空欄を見つける算数パズルです。
  • スピードラン — なじみのあるたし算を短い時間で解き、数の感覚の正確さと自信を育てるNumIOのミッションです。

小学校算数カリキュラム

家庭と教室で

答えを選ぶ前に、使ったモデルや方法を説明してもらいましょう。やり直しと振り返りの時間に考え方を話し、8種類の自由活動で数のボードの練習を広げられます。

パターンの川で遊ぶ